グッズを作る - ステッカー - ステッカー(インクジェット印刷)

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ステッカー印刷

耐水・耐候に優れたバリエーション豊かなステッカー
紙以外の用紙にも印刷ができるので、耐水・耐候に優れた塩化ビニールや金銀テトロンなどの材質に印刷ができます。 プロッターを使用して自由な形にカットする事や、ホログラムPPなども使えて、自由度の高いデザインが可能です。

  • 価格表&ご注文
  • 使える用紙について
  • サイズ・加工など商品の特長
  • データ作成時の注意事項
  • テンプレートダウンロード

価格表&ご注文

下記の選択項目からご希望の条件を選んだ後、価格表を記載されている金額をクリックするとご注文画面にお進みいただけます。
※当日17時以降のご注文、及びデータ入稿に関しましては翌日起算の出荷日となります。

サイズ必須

用紙必須

刷色必須

数量 5営業日2019/11/28出荷
10 4,000@400
20 5,070@253.5
30 5,760@192
40 6,490@162.25
50 7,230@144.6
60 7,990@133.17
70 8,780@125.43
80 9,590@119.88
90 10,420@115.78
100 11,270@112.7
110 12,150@110.45
120 13,040@108.67
130 13,960@107.38
140 14,900@106.43
150 15,860@105.73
160 16,850@105.31
170 17,860@105.06
180 18,880@104.89
190 19,940@104.95
200 21,010@105.05
210 22,100@105.24
220 23,220@105.55
230 24,360@105.91
240 25,520@106.33
250 26,700@106.8
260 27,910@107.35
270 29,130@107.89
280 30,380@108.5
290 31,650@109.14
300 32,950@109.83

価格表以上の枚数をご希望の方はお見積もりフォームからお見積りください。

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使える用紙について

4種の素材と4種のPPコーティングが選べます。

4種の素材と3種のPPコーティング

用紙は塩化ビニール系の白塩ビ透明塩ビ、そして光沢のあるテトロン系の金テトロン銀テトロンからお選びいただけます。材質が紙ではないので、水で破けたりといった心配もありません。 また標準で加工に追加させるPPコーティングは通常のグロスPP以外にも、オプションでキラキラと輝くホログラムPP(モザイク、ドットネオン)からお選びいただけます。 この4種の用紙と4種のPPコーティングの組み合わせで、様々なタイプのステッカーを作ることができます。

商品の特長

ステッカー(インクジェット印刷)商品の特長をご紹介します。

白インクについて

白インク

白インクとは「透明塩ビ」や「金銀テトロン」など、白地以外の素材を使用して印刷する際に、CMYKインクに金銀テトロンなど素材の色が影響されないように下地に敷くインクです。

白インクデータの作り方

白インクの作り方1

白インクは印刷データの下に印刷を行うので、分かりやすいようにレイヤーの最下層に「白インク」レイヤーを作ります。

白インクの作り方2

データはK100%で作成してください。K100%で作られた箇所に白インクが印刷され、下の絵柄が透けなくなります。

白インクの作り方3

上の印刷データと同じサイズで作成すると、印刷が少しでもずれた際に白インクが見えてしまうので、若干サイズを縮小して制作します。
縮小方法
・3-1白インク部分のデータを選択して、カラー白0.2mmの線を追加します。オブジェクトの周りに白線がつくことで縮小させることが出来ます。
・3-2「オブジェクト」→「パス」→「パスのオフセット」を開き、数値を「-0.1mm」を入力。縮小されたデータが作られます。

仕上がりイメージ

白インクの作り方4

白インクを使用したバージョンと使用しないバージョンの実際の仕上がりイメージです。素材は金テトロンと透明塩ビを使用しています。データ上では白インクを使用する箇所のみK100%のデータを配置します。

白インクを駆使してさらにワンランク上のステッカー作り

白インク解説

自由な形に型抜き(ダイカット)、半抜き(ハーフカット) ができます

ダイカットステッカー

すべての形をプロッターを使用して1枚ずつ丁寧に型抜きを行います。「型」を使用せず1枚ごとに、プロッターで切り抜いていきますので、小ロットの場合だと、コストをかけずにお手軽にダイカット、ハーフカットのステッカーを作ることができます。少量で複数種作りたい場合などにオススメです。
型抜き(ダイカット)、半抜き(ハーフカット)データの制作方法は「型抜き・半抜きデータ作成講座」をご確認ください。

ステッカーカット料金例

仕上がり

ステッカーの仕上がり

プロッターを使用して断裁を1枚ずつ行います。仕上がりは四角や丸の他、お好きな形で断裁を行う型抜き(ダイカット)や、オプションで半抜き(ハーフカット)のシート仕上げなど思い通りの形に仕上げる事ができます。

その他の特長(オプション)

  • 紫外線に強い

    耐候性インクなので紫外線に強い

    小ロットでの印刷が可能なので、小規模に配布する場合や、試しに刷ってみたいといった方にオススメです。

  • 水に強い

    耐水性の素材なので水にも強い

    塩ビ、テトロンともに耐水性の素材でできているので、水に強く、屋外での使用でも破れる様なことはありません。

データ作成時の注意事項

ステッカー印刷(インクジェット印刷)の注意事項

  • 面積の求め方【幅cm×高さcm=面積cm/2】
  • 円形や三角形やその他変形等は、半抜き加工・型抜き加工を選択ください。また備考欄にその旨を記載ください。形状によっては加工ができない場合がございます。半抜きはシール紙のみ切れ目が入り仕上がりは四角形となります。
  • ステッカーの断裁はとてもズレやすいため、ずれが目立ちにくいデザインにされることをおすすめいたします。
  • リッチブラック使用の際は濃度を合計300%程度に抑えてください。300%以上の場合、弊社にて濃度を落とす場合があります。ご了承下さい。
  • 紙を実際に確認されたい方は印刷見本をお送りいたします。資料請求フォームよりお問い合わせください。

貼って剥がして動く広告として大活躍のステッカー印刷

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