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用語集 印刷専門用語などを学ぼう!

ピックアップ用語
ソイインクとは? オフセットとは?

用語 意味
0C 印刷しないこと。
110kg 紙の厚さ。1連(全判千枚)の重さで表す。
135kg 紙の厚さ。1連(全判千枚)の重さで表す。駅で配られている時刻表の厚さ。
1C 1色刷。
2C 2色刷。
3C 3色刷。
4C 4色刷。
90kg 紙の厚さ。1連(全判千枚)の重さで表す。
Adobe イラストレーター、フォトショップ等DTPソフトのメーカー。
AI(エーアイ) イラストレーター形式で保存されたファイルの拡張子。Adobe Illustratorの頭文字。
Apple マッキントッシュコンピューターのメーカー。
A規格 A系列の判型。841mm×1189mmの寸法を「A0」とし、その面積比1/2のサイズを「A1」と呼び、以下1/2ごとに「A2」「A3」となる。
B(バイト) ビットが八つ集まった物で、データの長さを表す単位。
BIT コンピュータにおける情報の最小単位。2進数字(binary digit)の略で2進数の1桁。
B規格 B系列の判型。1030mm×1456mmの寸法を「B0」とし、その面積比1/2のサイズを「B1」と呼び、以下1/2ごとに「B2」「B3」となる。
CD-R 一度しか書き込み出来ないが、書き込んだディスクは普通のCD-ROMドライブで再生可能。
CF(シーエフ) インクの種類。
CMYK 印刷で使われる3原色+スミ。
DIC(ディック) 大日本インキのインク。
DPI(ドットパーインチ) 1インチに並ぶ画素の数。
DTP(ディーティーピー) Desk Top Publishing(デスクトップパブリッシング)。パソコンで印刷のデータを作ること。
EPS(イーピーエス) カプセル化されたポストスクリプトファイル。
カンプ データ作成者がプリンター出力した印刷仕上がり見本。
FTP File Transfer Protocol。インターネット上でファイル等のデータを転送するプロトコルの1つ。
GIF(ジフ) LZW圧縮対応。CompuServeで決められているグラフィック用のフォーマット。
I-BEST  
Illustrator(イラストレータ) アドビ社のドローソフト。
JPEG(ジェイペグ) カラー静止画像の圧縮・伸張方式の1つ。
KB(キロバイト) 1024バイト。
LHA データ圧縮方式の一種で、フリーウェアとして流通しているファイル圧縮・解凍プログラム。
LHACA  
LHASA  
LZH LHAを使って圧縮されたファイル。
Macintosh アップル社のコンピューター。
MB(メガバイト) 1024キロバイト。
Microsoft  
MO 光磁気記録方式を採用した記録メディア。
PDF(ピーディーエフ) Mac、WindowsのOSの違いを超えて同一文書をやり取りするための文書形式。Portable Document Format。
Photoshop(フォトショップ) アドビ社の画像編集ソフト。
PP(ピーピー)  
PPI(ピクセルパーインチ) 1インチに並ぶ画素の数。
PSD(ピーエスディー) フォトショップ形式で保存された画像データ。
RAR  
RGB 光の3原色。レッド、グリーン、ブルーヴァイオレット。
Windows コンピュータのOS。
ZIP 一見すると大容量のフロッピーディスクといった感じながら、ヘッドは浮上式で原理的にはハードディスク。
アートタック ステッカーに使用する紙。
アートポスト 厚手のアート紙。
アウトライン 文字を図形化する事。
アクロバット アドビ社が開発したPDFを扱う中心的なソフト。
アスキー コンピュータで使われる標準コードの一種。英字・数字・記号等128種類を8ビットで表したもの。
圧縮 決められた方法、数値が同じ部分を纏めて表現したり、画像情報の一部を間引く事でファイルの容量を少なくする事。
網点 印刷時に濃淡を表す点。
イエロー 黄色。印刷時の3原色の一つ。
色校正 印刷前に刷り見本をチェックすること。
インクジェット印刷 インクジェットプリンターによる印刷。
内トンボ 仕上がりを表すトンボ。
埋め込み 画像データをイラストレーター書類の中に含めること。
営業日 営業している日。通常土日祝日を除く。
エクセル  
エンボス 紙を雌型(凹型)と雄型(凸型)との間に挟み、圧を加えて文字や絵柄を浮き出す事。
オーバープリント 色を乗せること。B75
オフセット印刷 一般的に広く用いられている印刷法。
折り 折ること。
解像度 画素数。印刷では350dpi(350ppi)が使われル。
解凍 圧縮したデータを元のファイル形式に戻す事。伸張ともいう。
解凍レンジ  
拡張子 ファイル形式や作成元のソフトなどを短い文字と数字で示したもの。
紙の厚さ 1連(全判千枚)の重さで表す。単位kg。
菊判 152×218mmまたは+B108152×227mm
金・銀・蛍光 特色でもプロセスカラーを混ぜ合わせて作れる色もあるが、金・銀・蛍光は顔料が違うため作れない。
クォークエクスプレス クォーク社のレイアウトソフト。
グレースケール モノクロ。
化粧 仕上がりの外3mm。裁ち落とし。
毛抜き合わせ 隣どおしの色が重なったり、隙間が空いたりしないこと。
コート コート紙。塗被紙の一種。平滑度、光沢はアート紙に準ずる。書籍・雑誌の口絵等に用いられる。
個数 4面付け5,000通し=こかず20,000枚
小口 本の綴じていない方。
コレクトサービス  
刷版 印刷機にかけて印刷するための版。原版(フィルム原版)と区別していいう。
仕上がり 出来上がり。
シアン 青。印刷時の3原色の一つ。
上質紙 非塗被紙の一種。強度が十分にあり、表面が平滑で白色の度合いが高い。書籍、雑誌、商業印刷物等に用いられる。
ショートカット コンピュータへの命令をメニューからせずキーボードからすること。
スポットカラー CMYK(プロセスカラー)以外の色。特色。
スミ 黒。
製版線 通常仕上がりより3mm外。データは此処まで作る。
線幅 線の太さ。
外トンボ 製版線を示すトンボ。
代引き 代金引き換え。
断裁 印刷物を仕上がりで切る事。
チャンネル 画像の色要素を分け各色一枚の面に対応させたもの。選択範囲の保存も可能。
チラシ 広告を印刷した一枚の紙。
データ入稿 印刷を依頼するデータを印刷所に納める事。
データの重さ A6サイズ、CMYKモード、350dpiの場合およそ11.3MB。
透過 光を透す事。
統合 複数のレイヤーを1つのレイヤーにまとめる事。
通し 4面付け5,000通し=こかず20,000枚
特色 CMYK(プロセスカラー)以外の色。
トラッピング 隣り合った色が印刷した時にずれないように、境界にほんの少し両方のいろを混ぜておく。
トリムマーク トンボ。仕上がりや、断ち落し、中心を示す線。
トンボ 仕上がりや、断ち落し、中心を示す線。
中とじ 週刊誌の綴じかた。
入稿 印刷を依頼する原稿+B142を印刷所に納める事。
抜き合わせ 隣どおしの色が重なったり、隙間が空いたりしないこと。
塗り足し 仕上がりで断裁がずれても紙色が出ないように3mm余分に絵柄を伸ばしておく。
納期 入稿してから印刷物が出来るまで。
のせ オーバープリント。上下の色が混ざって印刷される。
ノビ トンボを含めたサイズ。
ノンブル ページ番号。
バージョン 同一ソフトでも、機能の改良や、向上させた物が有り、新しいバージョンで作られたデータは古い物では読めない事が多い。
バイナリ 一定の規則に従って、データを0と1の2進数で表現する事。
パワーポイント マイクロソフト社のプレゼンソフト。
箔押し 表紙に直接金箔、色箔などを接着すること。
パントーン インクの種類。
ピクセル 画像を構成する最小の要素。画素。
平とじ 「のど」の近くを本文と表紙を側面から針金で綴じる製本様式で、仮製本の一種。
フィルター 画像データの個々の画素に、周辺の画素との間で演算を行って、画像に特種効果を与える事。
フィルム 刷版を作るための原版。
フォント 書体と同義。デザインされた文字セット。
フライヤー  
プレビュー 画像やレイアウトなどをパソコン画面で確認する為の情報。
ページもの ページ数の多い書籍等文字中心の印刷物。
ベジェ曲線 1つの曲線を4つの点でつくり出す方式。
ベタ 色の濃度が100%のこと。
ペラもの 端物(はもの)。一枚ものの印刷物。
保存形式 作成したデータを保存する際に選ぶ形式。
マスク 画像等を部分的に表示する
マゼンタ 紅。印刷用3原色の1つ。
マット 紙の表面に光沢がない(艶消し)アート紙をいう。
マンスリー  
ミシン目 素手で切り取れるように、チケット等に入れる。
ミラー  
面付け 印刷と製本の手順に従ってページを割り付ける事。
モアレ 細かい点や線等が複数重なった時に見える斑模様。
容量 ディスクの、データを保存出来る量。
四六判 127×188mmまたは130×188mm
ラフ 印刷行程に入る前の完成予想図。
リンク リンケージ。画像データを配置する際。プレビューやサイズ等の限られた情報のみを取り込ンで置く。元データが修正されると反映される。
レイヤー データ作成の効率化の為各アイテムを配置する(透明な)シートのような物。
ワード マイクロソフト社のワープロソフト。
アットマーク 記号の一種で「@」のことをいう。主に商品の単価を表すのに使われる。
アルファ・ニューメリック 英文字・数字的という意味で、アルファベット・数字・記号類のことをいう。
イメージ入力/出力 イメージ(画像)をコンピュータに入力したり、出力したりすることをいう。
インパクト・プリンタ 衝撃(インパクト)を与える事によって印字する機構のプリンタ。
エキスパンド 標準の文字幅よりも幅の広い欧文書体。
オペレータ コンピュータや周辺機器等を操作する人。「+、?、×」などの演算記号。
階層型ファイル構造 ファイルをいくつかのディレクトリに分けて格納し、そのディレクトリに上下の階層を設定して管理する方法。
影文字 装飾文字の一種で、文字を強調するために「影ふち」をつけた文字の総称。
カラー分解 カラー原稿を製版フィルム用に、原稿の各色をCMYKに分解すること。
脚注 本文ページの下段に組み込まれた、本文に対する注釈の文章。
グラフィックス・デザイン 印刷技術で複製される視覚的デザイン。
下版 プリプレス行程で製品を次の行程に送ること。
校正記号 ゲラ刷りや色校正に、文字訂正や指事事項を記入する時に用いる記号。
サーバ LANなどのネットワーク環境において、周辺機器を効率的に共同利用するためのシステム。
字間 文字と文字の間隔のことで、使用している文字サイズを基準とした倍数、または分数で表す。
出力装置 コンピュータの周辺機器の1つで、コンピュータで処理した情報をコンピュータの外部へ出力する装置。
数学記号 数学組版に用いられる記号のことで、√、Σなどがある。
スムージング ドットフォントは拡大すると、斜線部や曲線部にギザギザが目立つが、これを円滑にする処理技術。
セクタ 磁気ディスクにおける記録単位。
ソート 複数のデータ項目を、各項目のキーを使ってデータ項目を並び替えること。
タブレット 入力装置の一種で、盤上の位置を指定すると、その位置を検出してコンピュータに伝える装置。
同期 データ通信を行う際に、送信側と受信側でタイミングを一致させて伝送すること。
トラック 「磁気ディスク」の磁気記録媒体上の帯状に作られたデータ記録部分。
ハーフトーン 中間調のことで、白と黒の中間、すなわちグレーのこと。
パラレル伝送 大量のデータを速く伝送するために、複数の線を通して同時に複数のビットを送る伝送方式。
パンフレット 数ページから数十ページで構成される、小冊子のページ物の印刷物。
ビットマップフォント ドットの集合体で構成されているフォント。
ベタ組み 時間または行間をあけない組み方。
ミーンライン 欧文文字のデザインにおいて、「xハイト」の上の線の並び線のこと。
メニュー・ドリブン パソコンを操作する時に、メニューを機能選択して操作ができる方式。
約物(やくもの) 文字組版に必要な句読点やかっこ類、数式や化学式等に用いられる記号類の総称。
リレーショナル・データベース レコードとレコードを関連づけて処理する機能を持つデータベース・ソフト。
レジスタ・マーク 製版や印刷時の見当合わせに用いるマーク。
露光オーバー 写真撮影をするときに、適正な露光条件よりも多めの光を与えること。
BCD 「2進化10進法」の意味で、2進数を読みやすい形にする方法の一つ。
WYSIWYG 「ウィジウィグ」画面で見た通りのイメージを出力して得られるという意味に使われている。欧米のDTPで使われている言葉。

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