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オリジナルTシャツプリント データ作成
 
グラビティへのTシャツデータのご入稿は、必ず弊社テンプレートをご使用ください。

※テンプレートは、『UNITED ATHLE』 Mサイズを元にしております。
※画面上の平面と実際の立体では、多少デザイン位置や大きさに差が生じます。
※必ず、お手持ちのTシャツで、印刷位置、デザインサイズをお確かめ下さい。
※テンプレートは『Adibeイラストレータ』を使用していますが、お持ちでないお客様のために、
 弊社にてデザイン依頼も請け賜っております。 デザインについてはこちら >>

フロント、バック、ショルダーの印刷範囲内に、データを配置します。
※図は、フロント2色+ショルダー1色の例です。
※水色のガイドラインが『印刷可能範囲』になります。
※『デザイン可能範囲』は280mm×280mm(トンボ内)です
ボディカラーは、左のカラー見本から選べます。
その際、ボディカラー『レイヤー』のロックをはずし、ボディを選択した状態で、お好きな色を『スポイトツール』で選択します。
※ボディカラー見本は、『UNITED ATHLE』のカラーです
※ボディカラー見本と実際の仕上りとは誤差があります。参考としてご使用ください。
プリントカラーは『DICカラー』で指定してください。
※白または黒の場合のみ、K0%またはK100%のままで結構です。
『DICカラー』は、『スウォッチライブラリ』から選択できます。
『印刷範囲内』であればデザインを移動することができます。
『丸胴タイプ』ボディですので、サイドへのプリントも可能です。

“Tシャツデータ作成講座”は以上です!
自由にデザインして、自分好みのオリジナルTシャツを作りましょう!