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| 完全データ入稿 |
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| Illustrator及び Pothoshop にて作成ください。文字は必ずアウトライン化してください。 |
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絵柄部分 |
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| 点線枠内が絵柄の見える部分です。実際のデータには点線は入れないで缶バッヂの絵柄を作成してください。 |
巻き込み部分 |
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内線枠外はプレス加工の際に折り込まれる部分で、缶バッジの側面になります。 ※点線部分近くを円で囲むデザインはお避けください。原稿をカットする作業は手作業でおこないますので多少のズレが出てきます。 (また、背景が白色のデザインの場合は特にズレやすいので、外周にトンボ線をつけて頂けると助かります。)
※モニターの画面上と実際の商品とでは色合いが異なる場合があります。ご了承ください。 |
缶バッヂデータ作成上の注意 |
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缶バッヂ製作は一つ一つが手作業な為、通常の紙以上に断裁のズレがでます。お客様の方で是非デザイン時にそのことを考慮に入れてデザインを作成してください。
缶バッヂ製作は一つ一つが手作業な為、通常の紙以上に断裁のズレが出る場合があります。お客様の方で是非デザイン時にそのことを考慮に入れてデザインを作成してください。
また、仕上がり側面(巻きしろ部分)に文字などを出したい場合は非常に加工が難しくなるため別途料金・納期がかかりますのでご了承お願いします。
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外周が断裁の基準線とします 。左のようなデザインだと多少ずれがあっても目立ちません。 |
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このようなデザインは断裁が1mmずれると以下のように中心がずれていることがすぐに分かってしまいます。 |
その他の注意事項 |
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■写真や画像をスキャナで取り込む際は、高いdpi値でお取り込み下さい。
■写真・画像データは300dpi以上が理想です。それ以下になりますと仕上がりの写真・画質が荒くなってしまいますの、おすすめできません。
ちなみにdpiとは・・プリンタやスキャナなどで使われる解像度の単位のことです。
1インチを何個の点の集まりとして表現するかを表し、この値が高いほどより写真に近い美しいデータ作成が可能になります。JPGの場合は、圧縮せずに高画質のままでお送り下さい。
※データ作成でご不明な点がありましたら些細な事でもお気軽にお問い合わせください。
※一般雑誌等の切り抜きをご使用の場合、著作権法に触れる場合がございますので個人で楽しむ目的のみにとどめてください。第三者等への販売等なさらぬよう宜しくお願い致します。
また、著作権に関するトラブル等は、弊社では一切責任を負いませんので予めご了承ください。 |
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